ABOUT

南高愛隣会について

CONCEPT

あたらしい
「道」をつくる仕事。

南高愛隣会での仕事は、今はまだない新しい道をつくるみたいなものだ。
障がいを持つ人たちの、地域の方たちの、働く仲間の「〜したい」を形にするため、
仲間と共に挑戦し続け、たくさんの新しいものを生み出してきた。

それは、まだ何もない場所に、みんなで道をつくるようなもの。
一人ひとりが歩んできた道が重なり、つながることで、
かかわる皆が笑顔になれる、もっともっと大きな道をつくっていける。

あなたは、これまでどんな道を歩んできたのだろう?
あなたは、これからどんな道を歩んでいきたいのだろう?
私たちは、これから一緒にどんな道をつくっていけるのだろう?

これまでの歩んできた道も大切に、みんなでこれから先の道をつくる。
それはきっと、とても楽しく、ときに難しく、とてもやりがいのある挑戦なはず。
さあ、あたらしい「道」をつくる仕事をしよう。

南高愛隣会での仕事は、今はまだない新しい道をつくるみたいなものだ。 障がいを持つ人たちの、地域の方たちの、働く仲間の「〜したい」を形にするため、 仲間と共に挑戦し続け、たくさんの新しいものを生み出してきた。 それは、まだ何もない場所に、みんなで道をつくるようなもの。
一人ひとりが歩んできた道が重なり、つながることで、かかわる皆が笑顔になれる、もっともっと大きな道をつくっていける。

あなたは、これまでどんな道を歩んできたのだろう?
あなたは、これからどんな道を歩んでいきたいのだろう?
私たちは、これから一緒にどんな道をつくっていけるのだろう?

これまでの歩んできた道も大切に、みんなでこれから先の道をつくる。 それはきっと、とても楽しく、ときに難しく、とてもやりがいのある挑戦なはず。
さあ、あたらしい「道」をつくる仕事をしよう。

MESSAGE

理事長メッセージ

MESSAGE

理事長メッセージ

「障がいある方にとって、一番の障がいは挑戦するチャンスがない」ことです。
私たち南高愛隣会は、「地元に帰りたい」「働きたい」「結婚したい」など、
障がいある方の「~したい」という願いをかなえる為に、制度や常識にとらわれず、
チャレンジをつづけています。

今よりももっと障がいのある方の選択肢が広がり、社会と繋がりあうことで、
一人ひとりの人生にドキドキを与え、地域に元気を届け、幸せをさまたげる本当の障がいを打ち壊し、
まったく新しいボーダレスな社会をつくる事業を行っています。

様々な壁を目の前にした時に、一緒に乗り越えることにワクワクし、
「まず、やってみよう!」とチャレンジできる方をお待ちしています。
新しい「道」を一緒につくっていきましょう。

田島 光浩

南高愛隣会の MISSION ・ VISION ・ VALUE

一人ひとりの想いを形にし、社会に新しい価値を生み出すために。私たちは、これらの想いを大切に前へ進んでいきます。

MISSION

ー 私たちの使命 ー
生きる誇りへの、挑戦。

VISION

ー 私たちの行き先 ー
人生は楽しい。

VALUE

ー 私たちが大切にする想い ー
人生にドキドキを
地域に元気を
時代に勇気を

COMPANY

法人概要
法人名
社会福祉法人 南高愛隣会
設立
1977(昭和52)年10月28日
代表理事
田島 光浩
法人所在地
長崎県諫早市福田町357-15
事業内容
第二種社会福祉事業 61事業/公益事業 7事業 (2019年4月現在)

これまでの道のり

障がいのある方の「~したい」に共に挑戦することで、
わたしたちは障がい者福祉の新たなモデルを築いてきました。
1977年
入所授産施設
「雲仙愛隣牧場」を開設
1985年
地域の中の暮らしの拠点
通勤寮「双葉寮」開設
1987年
一般企業への就職に向けた職業訓練校
長崎能力開発センター 開校
1988年
知的障がい者の
福祉工場の設立
1989年
地域の中で少人数で暮らす
グループホームの制度化
2001年
プロの和太鼓集団
「瑞宝太鼓」誕生
2003年
結婚推進室「ぶ~け」誕生
2009年
罪に問われた障がい者・高齢者への支援スタート
2016年
モデル事業「自立生活援助事業」
スタート

事業所一覧

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